2015年5月10日日曜日

A朝起きてからの生活

小学生の頃の僕
朝起きる→テレビを見る→朝食を食べる→学校へ行く
中学生の頃の僕
朝起きる→テレビを見る→朝練に行く
高校生の頃の僕
朝起きる→携帯弄る→学校へ行く
大学生の頃の僕
朝起きる→もう一回寝る→起きる→バイトへ行く
社会人の僕
朝起きる→勤務先へ行く→朝食食べる

まとめ
1.朝食を食べなくなったのは中学校から
ただし今では体が持たないので食べる。

2.テレビを見なくなったのは高校から
単純にテレビへの興味を失った。今でもニュースは新聞かネットだ。

3.一番ダメ人間だったのは圧倒的大学時代
一つ言えるのは幸せだった。

B朝食のメニュー

小学生の頃
かーちゃんの作った一般的な朝食
ごはん、卵焼き、ウインナー、味噌汁

中学生の頃
食べるときは上に同じ

高校生の頃
コンビニで買ったおにぎり、菓子パン

大学生
上に同じ


職場の食堂
メニューは一般的な朝食
ごはん、卵焼き、魚、サラダ、味噌汁

まとめ
1.成長するにつれて体に悪い食物へ。
2.かーちゃんは偉大。
3.大学時代が一番駄目だわこれ。

C起床時間

小学校の頃の僕平均7:00
中学校の頃の僕平均5:30
高校生の頃の僕平均6:00
大学生の頃の僕平均7:30(10:00)
社会人の僕平均6:00

まとめ
1.痔もちのため平均的な起床時間は普通まで持ってこれていた。
2.一番心は不真面目だったのに中学生時代が一番早かったのは意外。
3.二度寝は論外。人として疑う

結論
大学生って駄目ね駄目駄目ね全然駄目の駄目駄目よ。



朝だけでも振り返るといろんなことがわかるなぁ(小並感)
さて朝と言えば鶏。鶏と言えばコケコッコーであるが、なぜ鶏はコケコッコーと鳴くのだろうか?

昔ちょっとだけ調べたことがあってまず鶏の元は、インドシナに生息するセキショクヤケイと言う獰猛な鳥から作られたらしい。
鋭利な爪を持ち、空を飛び、獲物に向かってぐさっと爪を立てるそれはそれは今の鶏からは全く想像ができないぐらい闘争心溢れる勇ましい鳥だったそうな。

セキショクヤケイもコケコッコと鳴く。
しかも深夜から朝にかけて勇ましくけたたましく他の雄へ宣戦布告するため、雌を手に入れるために鳴く。
昔の人は時計なんて持っていなかった。朝と昼は太陽の動きで時間を知ることができたが、夜はどうしようもなかった。そこで目をつけられたのがこの悲しい鳥セキショクヤケイである。

人々はこの鳥の鳴くだいたいの時間を掴み、それを時計代わりに聞いていた。
また、この鳥めちゃくちゃ闘争心が溢れており、ちょっとでも他の鳴き声を聞けばすぐ集まってきて戦闘モードになるそうな・・・
そこでセキショクヤケイ(今ではカイ・トーと呼ばれるセキショクヤケイと家畜鶏を合体させて生ませたちょっとおとなしいやつ)を捕まえて夜に鳴かせておびき寄せまたそれを捕まえると言う悲しいサイクルに陥った。

そこから捕まえられたセキショクヤケイは奇特な人がいたのかどんどんいろんな鳥と混ぜられて
今の大人しい現代社会には必須な鶏になったそうな。

その勇ましさを利用され、捕まえられ現代社会に必要不可欠になった、今では日本国内だけでも3億羽以上存在する大きな種族の鶏達。
そんな彼らの鳴き声を聞くと自然って大変だなぁと思ってしまうのであった(無理やりまとめる)。



※春のショットガンさんにバトンをもらいました
ありがとうございました

バトン状況:春のショットガン→ココ→首輪付き

2015年5月6日水曜日

日本語でおk

はい気象予報士の勉強始めました。
知り合いに気象学の教科書を持ってると言う人が居たので、ありがたく貰ってきた。その名も「新百万人の天気教室」。気象学の入門書らしいが開いてみると…

~とすると、空気の質量はρΔzSであり…よってΔp=gρΔzが成り立つ。さらにgの値は9.81ms′ー2で…

日本語でおk \(^o^)/
本当に12歳が受かったのかよ…
早くも壁にぶち当たっています

あと天気のことを全く知らないってことで学研の本も買ってきました
かなり恥ずかしかった…

雲は水蒸気が巻き上げられて水や氷の粒になったもの
重さは入道雲等は20トンあるらしいこわっ
けど急に落ちてこないティッシュペーパーを高い所から落とすとひらひらゆっくり落ちるのと一緒の原理で一つ一つはとても軽いのでとてもゆっくり落ちているそうな・・・へえー

と言う訳で少しずつやっていこう・・・
(;^ω^)何か月続くのだろうか

2015年5月4日月曜日

気象予報士になりたい

数学とかさっぱりわからないけど勉強しよう
生粋の文系人間なので数学も物理もわからないけどはい
目指せ来年の秋合格(棒)

2015年4月20日月曜日

2015年3月15日日曜日

24時間営業中

世の中には凄い人が沢山居るが、最近出会った彼は群を抜いて凄いと思った。
彼の名前は山田君。見た目は眼鏡の似合うインテリ系イケメンで趣味は昼寝。
そんな彼はとある事の天才でそれがある故に男に好かれ、女の子に逃げられている。

彼は下ネタの天才で24時間下ネタが尽きない下ネタの天才である。※エロネタ無理な人はすいません
















まず朝起きたら一人で「おはよう~ちゃんチュッチュッ」と何か一人事を言いながら朝から挙動不審の山田君。
そして目を合わせた人には「おはよう。~。今日は何をするぅ?気持ちいい事してあげようか?※男です」と耳元で甘い声で呟いてくる。朝からエンジン全開である。

昼休み時はエロ雑誌を片手に御菓子を摘まんでいる。ただしそれもドン引きするぐらいノンストップで下ネタを発している。
昨日は「写真のおっぱい擦るとミルクの匂いがする!!匂いがする!?匂いがする!!」とひたすらプレイボーイのグラビアを擦っていた。
しかし誰も大丈夫か?とは言わない。彼はそれが正常だからだ。彼がエロネタを辞めて静かにしていたらそれは何かのトラブルに巻き込まれているので皆が心配をする。

夜仕事から帰って来ても止まらない。むしろ加速する。
おもむろに女装し出して風俗ごっこ(※風俗主にソープを一人再現たまに周りを巻き込む)をしたり、「~ちゃんとセックスしたーいセックスしたーい」と呪文を唱え出したり、TENGAを愛でたり彼の暴走は白熱する。

寝ている寝言すら彼の世界は終わらない「山羊…山羊が飼いたいよぉ山羊って良いよね甘い声にミルクに…たまらないよね」ミルクは牛だと思うが…未だによくわからないが良からぬ事を想像してるにはちがいない。

そんな彼の今の悩みは彼女ができない事らしい。容姿は良いしスポーツもできる。がしかし女の子の前でも下ネタを構わず連発するのは彼の自己責任だと思う。
決して悪い奴ではないむしろ一緒に居て楽しい奴だがその悩みはどうかと思ったまる

2015年3月7日土曜日

久しぶりに

どうもどうも失踪してますまる

今のお仕事が非常に特別なお仕事で記憶媒体全て使用禁止+泊まり込みと言う最悪のコンボであります。

今日は久しぶりの休日で家に帰ってパソコン触れるぞヤター!!

2015年1月11日日曜日

キモカワイイ…

三連休暇だったのでとりあえず新幹線で東京へ遊びに行った。

いつも通り、朝は適当に散歩しつつ11時からいつもの渋谷→新宿→神楽坂→秋葉原→上野という順で買い物を楽しむ。目当てのグッズ、スイーツ、服、ヘンテコガラクタをゲットし気付けば夕方5時。「帰るには中途半端な時間だなぁ」という訳で何となくスカイツリーに行って見る事にした。スカイツリーは相変わらず人がいっぱいだったので隅田水族館の方へ。(まあ生き物大好き人間の俺は人が居ようが居まいが水族館と聞いちゃ入らずには居れないがな!!)そして水族館をたんまり堪能した俺はお土産コーナーへ…

隅田水族館はかの有名なダイオウグソクムシというとても気持ち悪…げふんげふんファンシーな生き物が居るのが一つの売りだ。お土産コーナーでもワンコーナーできるほど人気がある。かくいう私も隅田水族館が好きなのはダイオウグソクムシが居るからと言っても過言ではない。平べったい体、何とも言えない色、不気味な足、恐怖すら覚えるグロテスクな正面顔に不釣り合いなクリッとした目、おまけに絶食ダイエットしちゃう乙女な心。良いねぇ‼何から何までめちゃくちゃなのが堪らなく愛らしい。隅田水族館では無論ダイオウグソクムシグッズが充実している。今日もそんなダイオウグソクムシグッズを買おうとした時だ…

ダイオウグソクムシコーナーには既に二人の女子高生が居た。どうやら二つあるダイオウグソクムシぬいぐるみのどちらを買おうか悩んでいるようだ。女子高生A「どっちにしようかな。」ダイオウグソクムシぬいぐるみには二種類ある。デフォルメされた可愛いダイオウグソクムシと本物に似せた気持ち悪い…いやキモカワイイダイオウグソクムシの二種である。当然何だかんだ言いつつ可愛いほう買っていくんだろうなと僕は思っていた。女子高生B「えーとじゃあこっちの可愛いやつで決まりじゃない?もう一個のめちゃキモいでしょw」それみろ悩む必要なんてないじゃん早くそこどいてくれーと俺は思った。女子高生A「けどさキモくないと投げがいがないじゃん?」俺(えっ)女子高生B「だよねーいじめがいがないよねー。しかもデフォルメされてたら何虫かわからないしかわいそうだし買う必要ないよねー」女子高生A「じゃあキモいの二つで決定だね!!やったー」俺「すいませんちょっと通して貰えますか?」と割り込む俺。使命感からかキモカワイイほうのダイオウグソクムシぬいぐるみを買わなくてはと思ってしまった。これが販売戦略の一つなら凄くしてやられたと思うが最近の若い人は怖いなと思ってしまった。

尚その女子高生はダイオウグソクムシぬいぐるみを二人で4つ購入した模様。俺はこのぬいぐるみ大事にしようと思う。

2015年1月4日日曜日

共通テーマ「脂肪」

休憩室にて、会社の先輩は落ち込んでいる俺にこう言った。「時間を好きに巻き戻せるとして、お前は巻き戻したいか?」と。俺は「巻き戻せたら巻き戻すに決まってるでしょう。高校時代に戻ってもっと勉強して、もっと良い大学に行って、もっと良い生活がしたい。大多数はこう言うでしょう?」と答えた。

「大多数は確かに戻りたいと言う。戻ってお前みたいに第二の人生を楽しみたいと言う奴も居れば、未来の知識を活かし、株や当たりの宝くじを手に入れる。と答える奴も少なくはない。」コーヒーを片手に語り続ける先輩「だが、俺は絶対に過去に戻りたくない。例え今の知識をまるごと持っていけるとしても御免だ。」疑問に思った俺はテレビを消して先輩に何故か聞いた。「過去に戻って例え受験戦争を勝ち抜いたにしろ、巨額の富を得たにしろ…過去が変わった時点で、今までの経験は使えなくなる。未来が変わってしまうのだから。そして、今まで積み重ねてきた事が全く無意味になってしまう。例え非効率に過ごしてきたにしろ、この無意味になった今の自分を捨ててしまうなんて事が俺にはもったいなくて仕方ない。考えてみろよ。去年までやった仕事の山、毎日走った就職活動、初めての受験…全部大変だっただろ?だからお前も今までの自分を大切にして前だけを見ろよ。大丈夫何とかなるって!!」コーヒーを飲み終わり缶を捨てて、扉に向かう先輩。「先輩!!俺…俺…ッ!!けど何度考えても来週の健康診断をクリアするには、この休暇で溜まった脂肪の山を何とかするには…ッ!やっぱり時間を戻せた方が俺は幸せです!!」

扉を締める先輩「まあそりゃそうだよな」

虚しさと脂肪だけがここに残った。

2015年1月3日土曜日

日本一美味しいクロワッサン

年末休暇、仲の良い大学の友達と久しぶりに会った。

集まった人は職業もバラバラで、公務員から運送業、金融業、パン職人と千差万別だ。これだけいろんな人が集まるといろいろな話が聞ける訳で、全く違う業界の人の話を聞くのは凄く楽しい。

中でもパン屋に勤める人の話がとても面白かった。靴屋の人は何も見ずに靴を正確に描けると言うが、パン屋に勤めるパン職人の彼の話は、焼き鳥屋に居るにも関わらずとにかく今パンが食べたくなってしまう不思議な魔法がかかっていた。パンを食べていないのにまるで今食べているかのような錯覚が起きるほど細かくパンの味を説明する。彼は別に今パンを売りに営業しに来たわけではなく、自分が何を思ってどういう風にパンを作ってるか語っているだけなのに

「クロワッサンの美味しさの秘密はどれだけバターの味を食べた瞬間に出せるかが勝負だ。生地にはもちろん焼き加減も大事で…口に入れた瞬間サクッとふわっとそしてじわーっとバターの風味を口の中に広げる…」(実際は本当にクロワッサンを食べてる感覚に襲われるほど細かく話していたが、僕の記憶力と残念な文章力でこんな事に)

今すぐパンを買いたくなってしまう。仕事に情熱を注ぐとこうまでなるんだなと関心してしまった。まあ、自分は何かを売ったり、作ったりしてる訳ではないので中々真似しづらいが…

さてそんな彼に誰かが「日本一美味しいクロワッサンが食べたい」と言った。自分は、自分の作ったパンが一番だ今度食べに来なよとかそんな答えが返ってくるのかなと思ったが予想は外れた。
彼は「なら、メゾンカイザーに行けば良いさ。あそこはフランスの味が凄いんだ。食べれば納得するよ。名古屋にもあるし。」とさらっと答えた。

次の日日本一のクロワッサンが気になって来てしまった。名古屋では池下駅を降りて北西へ10分歩いた先にありました。綺麗な住宅街にあってお店もかなりお洒落。何でも「フランスの製法にこだわったパン屋」だそうで…

とりあえず中に入ってクロワッサン二つとクロワッサンオザマンドを一つ購入。800円ぐらいしたかな?ちょっと高い朝食になりそうだが、持って帰る際にも袋の中からバターの良い香りが…

さて実際にクロワッサンを食べてみたがサクサクでバターがふわーり「何だこれクロワッサンってこんな美味かったっけ」と思ったのが素直な感想。しかも焼きたてだから更に風味が増していて、手が止まらない。3つ買ったのに10分で完食。

近くにメゾンカイザーがある人はちょっと高いけどこのちょっぴり豪華で幸せな朝食をぜひとも味わうべき

2015年1月2日金曜日

シェアハウス

いろいろと事情があり、シェアハウス的な場所に住んでおります

なので今日はこれが嫌だよ集団生活をテーマにしてみよー

さて集団生活で一番怖いのキュリティ

皆毎日顔を合わせているが、何かしら無くなる。
鉛筆ぐらいなら気にしないが、この前は空気清浄機が消えましたね…
どうやったら消えるのかどこへ消えたのか不思議で仕方ないですが…

だから怖くてPCなんて持っていけない。
用心深い人は漫画すら金庫に入れてる人もいます。
逆に堂々とベッド上に財布投げておく勇気ある人もいますが

次に臭い

まあ元々の体臭だったり
外仕事の人も居るので多少は仕方ない部分もありますが
中には多少で済まされない人も

せっかく浴槽もシャワーもあるのに一週間に一回しか入らなおっと誰か来たようだ

他人の変な行動も気になってしまいます

引き出し一つ一つにマヨネーズが入ってたかも使いかけ
洋服箪笥から卵の欠片が発掘されたり
暇があれば大音量で妖怪体操第一を踊り続ける人も

後は騒音だったり朝にトイレ戦争が勃発されたり恋愛問題だったり

まあそりゃ人間集まればだるいよね

ただ良い事もいろいろあります
例えばこの時期実にいろいろな県のお土産が集合します

皆違う県の人なので里帰りしてまた帰ってくると
自然とお土産の見本市になります
北は北海道の白い恋人から南は沖縄ハブキャンディーだったり
ちょっとセンスに難があるものも混じりますが
去年はツンデレ饅頭がヤバかったかな10個中9個が激辛饅頭って言う…

まあ良い部分はありますがやっぱり普通なところに住んだほうが良いです

普通が一番幸せです

…オチ考えてたら2日越えちゃん

2015年1月1日木曜日

新年の挨拶

あけおめこ!!
何とか3日坊主にならずに続ける事ができました
一重にこんな糞の役にも立たないチラシ裏を見てくださってくれたおまいらのおかげであります

ありがとう

これからも寝ながら書きたい時に書くをモットーに続いたら良いなと思います

ではでは今年からよろしくー!!